久々の投稿~薬害になってました・・・。

こんにちは、たくみです。

 

去年の12月から実は全然ブログが

書けなくなり、ご無沙汰して

しまいました!

 

簡単に言ってしまうと、

薬害になっていました。

 

前の主治医が”片頭痛も見られるから”

ということで飲み始めた薬でしたが、

結果的に片頭痛ではないと数年たって

転院したことでわかったり・・・

 

その薬を飲むのをやめると体がピリピリ

したり、世間が言う禁断症状が出る

依存症になっていました。

 

薬をやめようと思ったのも、長年飲み

続けてきた影響で今年の冬あたりから

動悸はするし、変な汗出るし、寝れなく

なったり、死にたくなったりして。

 

なんかおかしい! と思って色々と

調べていると薬のせいだ!!

とわかったんです。

今わかって本当によかったです。

 

もともと飲んでいた薬は

「トリプタノール」っていう薬で

うつ病の人とかによく出されます。

 

その10分の1程度の量しか飲んで

いなかったんですけれど、見事に

それなしには生きられない体に

してしまいました ^^;

 

でも幸いなことに自分でやめられて、

薬をやめてから結構つらかった日々

だったんですが、ようやくブログを

少し書ける体調まで戻ってきました。

 

お風呂で血の気引いて、胸が苦しく

なって ”あっ命があぶないかも・・・”

なんて感じたこともありましたが、

本当に薬って恐ろしさを実感しました。

 

猫に生かすためには

そしてこれからを考えて色々と薬を

学んでいますが、私が飲んでいた同じ

薬を獣医療で普通に使っていることに

気づきました。

 

精神薬は決して治すために使われる薬

ではなくて、薬を飲ませて相手を支配

(コントロール)しようとする歴史が

あることもわかりました。

 

獣医ってとんでもないことを猫ちゃんに

しているんだと・・・。

 

ちなみに自分のように薬害を起こす薬は、

精神薬と呼ばれるものだけではなくて

肩こりの時に出される薬だったり、

アレルギーの時の薬でもそうです。

 

言ってしまうと、根本的な原因になってる

ものは見ずに今出ている症状だけを消せば

いいというのが西洋の薬です。

 

使えば使うほどそれなしには生きられない

ような体になっていく薬が、いま病院や

動物病院でホイホイと出されています。

 

それくらい身体にはきついものなので

命に関わるときには役に立つんですが

それ以外にはリスクが大きすぎる薬

というわけなんです。

 

そういうのを自分でほとんど知らず、

言われるがままに薬を飲んでいた

自分が恥ずかしい限りです。

そして今まで使っていたこともです。

 

いまの獣医が行っている診療の

問題になるところが痛感できたので、

身体のもとから猫ちゃんを治す方法を

模索していきたいと思います。

 

猫も人も基本的に同じなので、

猫ちゃんを通してあなたの身体の事

もお伝えできればと思います。

 

すでに今まで書いてきたブログの中で、

反対の結論になってしまう記事も

あるので、追々訂正していきます。

 

少しでもましな獣医に近づけたら

いいなという気持ちしかありません…。

 

こんな自分でよろしければ、

つたないブログですが今後とも

見てくださればうれしい限りです。

 

そしてブログ更新の間にコメントや

メッセージで応援してくださった方々

本当にありがとうございました!

ものすごくパワーをもらえました。

 

 


 




 

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